勉強嫌いの僕が9ヶ月で偏差値を30上げた英語勉強法その1ー2

こんにちは!ケントです!

前回は単語帳の究極の覚え方を紹介しましたよね!

それを見てない方は是非それを見てからこのブログを読んでください。

勉強嫌いの僕が9ヶ月で偏差値を30上げた英語勉強法その1ー1

👆👆👆👆👆👆👆👆👆👆👆👆👆👆👆👆👆👆👆👆

さて早速本題に入ります。本題は、

なぜ単語が最重要と言われるのか、

です!

それでは早速例を見ながら説明していきます!

次の例文は一般的にMARCHと言われている偏差値55〜60の私立大学である法政大学の入試の例文です。

 

We have the impression that other  animals are not very intelligent.

But have we examined the possibility of animal intelligence carefully enough, or do wesimply consider the absence of our style of expression of intelligence as the absenceintelligence?

 

一般的には難関大学と言われているMARCHですが、、

実は超簡単なのです!

何故かというと、、、

ターゲット1900に載っている単語しか出てこないから!!!

ターゲット1900を持っている人は上の文章を調べてみて下さい。難しい単語は全て記載されています。

ただ、今このブログを見ている皆さんはまだ読めなくて当然です。単語帳をやりきっていないから。

けれども、前回のブログで紹介した方法で単語帳を覚えきってしまえば、

2週間(700)x3週間の実質1ヶ月半でMARCHの入試問題の意味がわかるようになる!

にも関わらず、偏差値が60以上ある人でもMARCHに落ちる人はたくさんいます。

それは何故か、、

偏差値60超えの人ですらターゲット1900を完璧に覚えていない!!!

ということなのです!!聴いた話によれば京大生ですら完璧に覚えている人は少ないそうです。

つまりここにいる皆さんが単語帳を完璧か、それに近い状態にすればそれだけで偏差値60以上の実力を手に入れることになるのです。

まずは単語。この意味がわかっていただけたでしょうか?

そしてこの単語力に文法力や英文解釈の力をつけてしまえば怖いもの無しです。

次回はそれをお伝えしたいと思います!

 

是非僕のツイッターもフォローしてください(笑)

@kentoEnglish

1 個のコメント

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です