慰安婦の真実を言及した教授、禁固刑6ヶ月

こんにちは。

9/17に韓国で慰安婦の真実を言及した大学教授が禁固刑にされる事件が発生した。言及した内容はこのようなものだ。

「慰安婦は強制されていたのではなく、される行為を十分理解してついて行った」

というもの。慰安婦について実際のことはわからないが、歳をとっている専門の大学教授がいうのならば信ぴょう性は高いのかもしれない。韓国にとって慰安婦問題とは日本に対して常に優位を取ることのできる、いわば武器である。そのために何が真実であれ、強行された、強制であったという事実を作らねばならないのだろう。ましてや韓国人に真実をリークされるなど問題外である。しかしここである疑問が生じる。この教授は個人に物を言ったのではなく過去のことに対して

あくまで言及したのみである。この程度のことで禁固刑になってしまうのか?

ということである

これだは完全に社会主義ではないか。発言の自由がある日本からすると遅れている国のように感じる。今後韓国は

思想的に北朝鮮に飲まれ、その後中華圏に入る。

そして反日トライアングルの完成だ

と言われているがありえそうな気がする。今のご時世、発言だけで禁固刑と聞くと、戦争前かな?だとか発展途上国なのかな?と日本国民は考えるだろう。しかしそれは今まさに隣の国で起こっていることである。

我々日本人は世界のことについて知っているようで知らないのである。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です