YouTuberキッズラインの都市伝説。買収の真実

Youtuberのキッズラインをご存知だろうか?つい先週チャンネル登録者数でHIKAKIN TVを抜いたあのYouTuberだ。今日はキッズラインにまつわる噂、都市伝説を集めて検証していく。

清楚系YouTuberゆきりぬの本当の正体。ニコ生流出。

https://www.youtube.com/channel/UCQs-tWGqacJ7vuuJDtXq28w

キッズライン。(写真はこうくん)

チャンネル登録者を買っている

キッズラインを知っている人なら一度は耳にしたことがあるこの噂。実際はどうなのだろうか。

この画像を見て欲しい

2018年の1月には200万人程度であったキッズライン。しかし現在は600万人を超え、あろうことか700万人にも手が届きそうなほどである。こんなことあり得るのだろうか?

HIKAKINTVを例に挙げてみよう。2017/8/27に500万人を突破したHIKAKIN。600万人を越したのは2018/5/10だ。

神、HIKAKINですらも100万人伸ばすのに9ヶ月を擁している。レペゼンなどの0〜100とは難易度のわけが違うのだ。500〜600万人というのは。あろうことかキッズラインは500~600万人を1ヶ月程度で突破している。これは闇の力を疑わざるを得ない。

子供の人権放棄

youtubeの出演している小さな子供。彼らはインターネットに顔を出すことの危険性について理解している可能性は低い。将来を考えられる年齢に達していないのをいいことに子供を売り物としてインターネットに晒し者にしている。これは普通の親であれば考えられない。彼らの親は何を考えているのだろうか。

家族で出演しているならまだしも、母親と父親は一切出演したことはない。子供が危険にさらされているのを高台から見ているだけなのだ。嫌な仕事は子供に押し付け、自分は安全なことしかやらない。これも炎上している要因の一つである。

動画再生時間の少なさ

動画再生時間がチャンネル登録者に対して少なすぎる。キッズラインの動画は新しいものでも10万回以下の動画がザラにある。これは登録者600万人ごえのYouTuberとしてはあり得ない数字だ。HIKAKINは100万回を切る動画など探して見ても相当古いものでなければあまりない。なのにキッズラインは当たり前のように少ない動画がある。

登録者600万人とは日本の20人に1人は登録している計算である。とてつもない数字だ。

キッズライン、ネットハッカー説

キッズラインのこの噂を聞いたことはないだろうか?

勝手にチャンネル登録されてる、と。

そう、じつは一度もキッズラインの動画を見たことがないのにチャンネル登録済みになっている人が日本に続出しているらしい。こんなこと普通の人間には到底できるようなことではない。キッズラインはインターネットの大元の人間すらも買収しているというのか。

このことから考えられる恐ろしい真実

キッズラインは日本のインターネットの奥深くの人間をも操ることができ、自分の子供のような親交の深い人物でさえも切り離して考えることのできる冷徹で凄まじい知能を持った生き物である、と考えられる。

もしキッズラインが本気を出せばインターネットに頼りきっている今の日本ぐらい簡単につぶせそうだ。

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