極悪騒音常識知らずのパリピの隣に住んでみた!いざ鬼退治[前編]

こんにちは。僕はケントと言います。地方から上京して東京の大学に通っています。そして当然のように1人暮らしです。高校卒業時期に1人暮らしをするアパートを決め、僕の大学生活は全てが順調にいくと思っていました。

けど実際は隣に化け物が住んでいたのです

第1章、エデピ現る

僕は順調な大学生活を送っていました。友達もでき、彼女はできない楽しく毎日を過ごしていました。

ある6月の日の夜、隣の人が何人がで話しているのが聞こえました。その時は「んー、寝にくいな…」程度にしか思いませんでした。しかしそれはほんの序章に過ぎなかったのです。

数日後、また夜中(12:00以降朝まで)にバカ笑いを大声で友達と繰り返し騒ぎあっているのです。その日は流石に寝れずオールして次の日大学へ行きました。まあアホっぽいけど大学生だし許してやるか、と思いました。←何様

しかしその日以降毎日夜中にエブリデイパリピ(以下エデピ)が出現するようになったのです。騒ぐ時間は決まって22:00〜7:00。こりゃあほんとうにたまりません。常識を疑うほど大声を夜中に出してるんですよ。許せねえ…

ちなみに住んでいるのは女性です。

第2章、7月なのに聖なる音が聞こえる

7月ごろから夜中の騒音に加え、ある音が聞こえるようになってきました。男女間で発生する聖なる声です。これまでは女性の友人同士で馬鹿騒ぎしあっていましたが、ある日から男が出現するようになりました。

しかも男はほぼ同居状態でなぜか朝の4:00ごろに隣の部屋に帰って来るんです。まじで意味不明(笑)

そして聖なる音は決まってある時間に発生します(バレそうなので早朝、とだけ。)

普通のカップルなら僕も全然許容できます。が隣はいつも静かなわけではなく毎日のように馬鹿騒ぎしているエデピです。常識というものが一切通じないモンスターです。モンスター同士の連日の聖なる音に僕の精神は耐え切れませんでした。

第3章 エデピ、猛暑で死す!?

そして精神崩壊習慣(7月)をなんとか乗り切り夏休みになり、一週間ほど立ってから実家に帰省をしました。ほんとうに実家では騒音もなしに寝ることができて最高でした。

そして帰省も終わり9月に入る前に東京へ戻りました。そしたら思いもしないことが発生していたのです。

連日馬鹿騒ぎする常識知らずの爆音モンスター集団アイドルことエデピが夜になっても現れないのです。僕にとってはとても良い出来事でした。9月いっぱいは快適に過ごすことができたのです。

しかし猛暑程度でゴリゴリマッチョモンスターエデピックスが絶滅するはずなかったのです。奴らは進化して帰ってきました。

長くなってしまったので一旦ここで終わります。続きは以下のリンクに書きます!!

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