身長250cm!? ヤオミンの子供と奥さんの身長がデカすぎる件

2002年にドラフト一位で指名され、アジア人史上最高の選手と言われている中国出身のヤオミン。
9歳でバスケットボールを始め、10歳の頃には180cm、13歳になる頃には2mにまで達した。
最終的な身長は230cmで、大男が集まるNBAの中でも飛び抜けて巨大な体を持っていました。そんな彼のあだ名は「歩く万里の長城」。
しかしその巨漢に似合わず、素早く、非常にスキルの高いプレイヤーであのシャキールオにーるをも制圧することが可能だったヤオミン。
ファンや選手からも愛されていて、ヤオミンソングという歌が作られるほどでした。興味のある方は検索してみてください
しかし怪我に耐えきれずに2011年に電撃引退。現在はバスケットや世界中のイベントに参加しながら生活をしています。
そしてそんなヤオミンは27歳で結婚をしています。お相手は元中国代表選手のイエリーさん。身長は190cm。おい!でかすぎだろ!と思ったそこのあなた、大正解です。どんだけ背の高い子供が生まれてしまうんでしょうか…
230cmと190cmが結婚すると子供の身長がどうなるのか、というのはヤオミンの両親と比べればわかると思います。
ヤオミンの父親であるヤオジーやんは208cmのバスケ選手です。そしてヤオミンの母親のファンフェンディーさんは188cm。
母親の身長はほとんど一緒ですが、ヤオミンの父親は208cmです。208cmから230cmが生まれてるので、ヤオミンの子供は250cmくらいになってしまうのでしょうか…?
ヤオミンには娘がいますが、7歳で140cmを超えていました。日本の平均的な7歳の女の子は110cm代なので、いかに大きいかがわかると思います。
今は娘しかいませんが、いずれ息子がいまれたとき、その身長は世界中から注目を浴びることは間違い無いでしょう。

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